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2023年01月31日

卵値上がり続く サンドイッチの卵減量も…コンビニが対応策

1 :おっさん友の会 ★:2023/01/31(火) 18:07:21.75 ID:yTKBZPxQ9.net
卵の値上がりが続く中、コンビニではサラダやサンドイッチに使う卵の量を減らすなど見直しを進めています。

セブンイレブンでは31日からサラダやサンドイッチなど卵を使った10種類の商品で、卵の使用量を減らすなどの
対策を始めました。たとえば「ハムとたまごのサンド」はゆで卵の量を減らし、代わりにハムを増量。「ツナと玉子の
サラダ」はこれまで2分の1個のっていたゆで卵を4分の1個にし、その分、野菜を増やしました。価格はこれまで通りです。
一方「半熟煮たまご」など15種類の商品は当面、販売を休止します。

ローソンもファミリーマートも卵を使った商品の内容変更を検討しています。

卵の価格は、31日の時点で、東京でのMサイズ1キログラムの卸売価格が305円となっていて、過去最高値をつけています。
鶏のえさ代高騰に加え、鳥インフルエンザの感染拡大が影響しています。

ヤフーニュース(日テレニュース) 1/31(火) 14:59配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/db1c0e956b7a80be44a3366ed8a695986361bb93



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2023年01月29日

後輩からランチに誘ってもらえない…そんな中高年が無意識にしている「ウザ会話」7つのパターン

1 :七波羅探題 ★:2023/01/29(日) 08:55:22.00 ID:ulu06dlF9.net
PRESIDENT Online阿隅 和美
https://president.jp/articles/-/65678

なぜあの人はランチに誘ってもらえないのか
リモートワーク中心だった人も、今年は出社をして以前のように職場の人たちとランチに行く機会が増えてくるのではないでしょうか。

職場でのランチは、仕事の息抜きに気の合う者同士誘い合って行くことが多いですね。あなたの周りにも、「一緒に行きませんか」と後輩からよくランチに誘ってもらえる人がいると思います。その一方で、誘ってもらえない人もいるのではないでしょうか。後輩からランチに誘ってもらえない人は、もしかしたら無意識に会話のマナー違反をしている可能性があります。

そこで今回は、ついやってしまいがちな“嫌われる会話”を取り上げながら、周囲に好かれる魅力的な人の会話術を探っていきましょう。

「おしゃべり」を一人だけ楽しんでいないか
言語のコミュニケーションは、「対話」「会話」「おしゃべり」の3つに分類できます。「対話」は議論などをして相互理解や結論を導き出すために行われるもので、職場では会議など仕事中のコミュニケーションです。「会話」は相手に話を合わせるもので、人間関係を構築する働きがあります。会話力は、職場で自分が仕事をしやすい環境を整えるために必要不可欠です。そして、「おしゃべり」は自分が話したいことをとりとめなく話すことです。話している本人はストレス解消にもなりますが、あまりに自分本位だと周囲がうんざりします。

この中で、職場のランチタイムに相応しいのは、関係を築く「会話」です。後輩相手だからといって好き勝手にしゃべっていいわけではないのです。この、「会話」と「おしゃべり」の違いをわきまえていないと、周囲から嫌われてしまうこともあるのです。「おしゃべり」好きな人は、職場ではなく、プライベートで存分に楽しむといいですね。

それでは、ここから嫌われる人の会話の特徴を見ていきましょう。

1.自分の話ばかりして“私は座持ちがいい”と勘違い
2.人の失敗談で場を盛り上げようとする
3.年齢の自虐ネタ
4.噂話や悪口を話すのが好き
5.愚痴やネガティブワードが多い
6.上から目線の話し方になっている
7.会話のマナー違反を連発している

※長文の為全文は出典先で



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posted by syatyosan at 12:11 | 社会ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「電車内で奇声をあげる男性にぶつかられて…」 山陽電車を動かした一件の相談

1 :七波羅探題 ★:2023/01/29(日) 09:02:31.42 ID:ulu06dlF9.net



電車内で大声を出したり、ぶつぶつと独り言をつぶやいたり、うろうろと歩き続けたりする人に遭遇した経験はないだろうか。そういった行動の背景には、知的障害による特性が考えられる。山陽電気鉄道株式会社(山陽電車)が、それらの行為に理解を求める啓発ポスターを製作し、反響を呼んでいる。

兵庫県南部の瀬戸内海に沿って姫路と神戸をつないで走る山陽電車は、2021年6月から「私のこと知って下さい」と題したポスターを全49駅や各車両、系列のバス車内などに掲示している。

ポスターでは知的障害がある人が電車内で取りやすい5つの行動を挙げ、その背景にどのような理由があるのかが書かれている。

《「おおごえ」…不安などで、聴覚が過敏になって耳をふさいだり自分の声で落ち着こうとしていることもあります。》
《「うろうろ」…不安で飛びはねたり気持ちが落ち着かないとき歩き回って平静を保とうとすることもあります。》
《「いつもの場所」…気に入った場所だと安心します。》
《「ぶつぶつ」…嬉しくて独り言で趣味の世界を楽しんだり出来事を繰り返し思い浮かべ気持ちの整理をしていることもあります。》
《「あつめる」…コレクションのようにチラシ等を集めることにこだわる人もいます。》

このポスターを作るきっかけとなったのは、乗客同士のトラブルだった。

「2018年の夏頃、車内で障害のある男性の体が女性客に当たったことがありました。後日、女性のご家族から『奇声を上げた男性にぶつかられて怖い思いをした。迷惑行為である』と山陽姫路駅に申し出がありました。ですが、トラブルがあった当日ではなかったので、駅としてもどうしようもありませんでした」(山陽電車鉄道営業部の担当者、以下同)

その数日後、今度は障害のある男性の家族が姫路駅を訪れた。「知的障害があって電車内で声を上げたりするが、迷惑行為などしない」と駅員に事情を説明したという。

これまで山陽電車には、知的障害・精神障害がある方への理解を求めるポスター掲出はなく、具体的な対応方法について教習も実施されていなかった。姫路駅に勤めていた社員2名が提案し、その後、全社的な取り組みとなった。

ポスター製作にあたっては、沿線の「明石地区手をつなぐ育成会」の協力を仰いだ。

「まずは、現状を把握するため現場係員に日々の業務において、知的障害・精神障害がある方への対応で困ったこと等があるかアンケートを実施しました。アンケート結果を踏まえ、知的障害のある方の行動にどのような理由があるのか、私たちが勉強しようということになりました。『手をつなぐ育成会』による講習会に職場代表が参加し、知的障害のある方の行動の背景を知った上で、電車の中や駅で係員はどのように対応したらいいのか考えました」

さらにポスターにある5つの場面について、具体的な対応例を盛り込んだ教材を製作し、全現場係員に教習を実施した。

「ポスターを作ってお客様に周知するだけでなく、現場の係員が対応を学ばなければいけませんから」

教習後、把握度をチェックするアンケートを行ったところ、障害のある乗客への対応について「行動しようと思う」と回答した係員は95%にのぼった。

「これまでは行動の理由が分からず、対応に躊躇することもあったようです。特にトラブルになっていない限りは見守ることで十分ですが、行動の背景を知ることで前向きな意識を持ちながら見守ることができるようになったと思います」

2021年11月には、全国の鉄道会社が研究発表を行う「第42回運転業務研究発表会」(主催・全国鉄道運転協会)において、会長賞を受賞した。

「新聞などでも取り上げられ、SNSを通じて全国から好意的な意見が寄せられています」

ポスターを掲出することでトラブルは減ったのだろうか。

「実は、これまでお客様から会社にご意見をいただくことは、年に数件程度でした。ですので、ポスターの効果で減ったのかというのは分からないんです。ポスターを見て『そういう理由があったんや』と好意的に見てくださっている方が大勢いるのだと思います。とはいえ、ポスターが貼られる前からお客様の多くは、知的障害のある方が大きな声を出したり、電車内を歩いているのを見かけても、暗に理解してくださっているといいますか、行動の具体的な理由は分からなくても見守ってくださっていたのだと思います」

※以下リンク先で

デイリー新潮1月29日
https://www.dailyshincho.jp/article/2023/01290602/



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posted by syatyosan at 10:11 | 社会ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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