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2021年05月31日

漬物店前の路上に唾を吐いた60代の男を書類送検。過去にポイントカード巡り店とトラブル。大阪市

1 :記憶たどり。 ★:2021/05/31(月) 12:18:40.44 ID:Iai9TqTb9.net
https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/202105/0014374504.shtml

大阪市内の漬物店前の路上に唾を吐いたとして、大阪府警は31日、軽犯罪法違反の疑いで、
同市の60代無職男性を書類送検した。捜査関係者への取材で分かった。
店で使えるポイントカードを巡り、過去に店とトラブルになったことを機に唾を吐く行為を繰り返していた疑いがある。
店主は長期間にわたる被害を訴えており、府警は悪質性が高いと判断した。

捜査関係者によると、路上に唾を吐く行為を同法違反容疑で立件するのは珍しいという。男性は否認している。

店関係者によると、19年、男性とポイントカードを巡って口論になり、その後、
営業中や閉店後に店先に繰り返し唾を吐かれるようになった。



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大学へ爆破予告メール相次ぐ 「27日正午」を予告、休講やキャンパス立ち入り禁止の対応

1 :凜 ★:2021/05/26(水) 17:24:45.24 ID:vXu7GRPL9.net
Y!ニュース/メ〜テレ(5/26 水 17:06)
https://news.yahoo.co.jp/articles/e458a2b70d155e1c8e55c4f860f8d7962b8d7074

 岐阜大学と三重大学に「27日正午に爆破する」という爆破予告があり、大学は、予告日の27日を休講にするなどして対応しています。


 岐阜大学によりますと、25日夜、大学のメールフォームに「27日正午に爆破する」とのメールがありました。

 大学からの通報を受け、警察が26日朝からキャンパス内を捜索していますが、今のところ、不審物は見つかっていないということです。

 岐阜大学では、26日の授業は通常通り行い、爆破予告のあった27日は対面授業を中止し、キャンパスへの立ち入りも禁止するとしています。

 三重大学でも同様のメールが確認され、27日のキャンパスへの立ち入りを禁止し、臨床実習を除く全ての授業を休講とする方針です。

 付属の小中学校なども休校します。

 爆破予告は20日ごろから関東地方などの複数の大学にも届いていて、警察は、偽計業務妨害の疑いもあるとみて調べるとともに、引き続き警戒にあたる方針です。



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posted by syatyosan at 14:11 | 社会ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「周囲に黙って生活を…」体調悪いのに受診しない人が増加中

1 :朝一から閉店までφ ★:2021/05/26(水) 12:31:52.84 ID:Fm7gz/Pw9.net
記事投稿日:2021/05/26 06:00 最終更新日:2021/05/26 06:00

政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身茂会長(71)は5月7日夜に行われた菅義偉首相(72)の記者会見で「驚くことに」と前置きしつつ、軽度の体調不良の人の7〜10%が仕事や勉強で外に出ていることを指摘した。

尾身氏が発言の根拠とするのが、長崎県が提供している健康管理アプリ「N-CHAT(エヌチャット)」の利用状況だ。長崎県は昨年8月から企業や学校、病院、介護福祉施設などに無償でN-CHATの提供を開始。従業員がスマホから、体温に加え、「咳が出る」「呼吸がしにくい」「鼻水が出る」「喉が痛い」など15項目の症状を毎日入力することで、感染者の早期発見とクラスターを未然に防ぐ狙いがある。

「驚くことに、倦怠感、ちょっと体の、病院に行くほどではない、ちょっと具合が悪いというような体の不調ですよね。訴えている多くの人が、実はその調査によると、軽い症状がある人の7%から10%の人が、実は仕事あるいは勉強で外に出ているということが分かってきました」

実際に、医療の最前線で「尾身氏の指摘通りのことが起きている」と警鐘を鳴らすのは、大型クルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号に派遣された医師の一人で、感染症が専門の「のぞみクリニック」筋野恵介院長だ。

「実際の臨床現場では、働いてる世代の受診の遅れが目立ちます。去年は、熱が出たり体調が悪ければ、その日のうちに受診するケースが多かったですが、今年に入ってから、4〜7日経ってから受診される患者が増えています。『風邪だと思って仕事をしていた』というケースがほとんどです」

自身のクリニックでPCR検査も行っている筋野院長のもとを訪れた人の中には、実際に次のようなケースがあったという。



【 ケース(1)】30代後半の男性の場合

「微熱があり、かかりつけの病院をすでに受診していて『コロナの疑いがある』ということでPCR検査を勧められていたそうです。しかし、その病院ではPCR検査を行っていなかったため、その日と翌日は普通に出勤して仕事をして、翌日の仕事後に当院に検査に来ました。結果は陽性でした」(筋野院長)



【 ケース(2)】40代の男性の場合

「症状が咳だけなのでずっと普通に仕事に行っていたそうです。しかし、1週間経っても咳が治まらず、『ちょっとおかしい』と思って当院を受診されました。検査の結果、陽性となり自宅療養をなりましたが、発症から時間が経ち過ぎていたので、隔離期間はたったの3日で終わりました」(筋野院長)



【 ケース(3)】30代の男性の場合

「仕事で隣県に行っていて、37度台前半の熱がありましたが、2日間は現場で作業をしていたそうです。3日目に、周囲にそのことを伝えたところ病院に行くように促され、都内に戻り当院を受診。土曜日に陽性が判明したので、検査ができる月曜日まで現場の作業員は全員が隣県のホテルに隔離されたそうです」(筋野院長)



こうしたケースはあくまでも”氷山の一角”だという。



https://jisin.jp/life/health/1984120/

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https://jisin.jp/life/health/1984120/2/



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