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2021年01月31日

婚活男子が「この人はオバサンだな〜」とガックリきた40代女性の特徴 [ボラえもん

1 :ボラえもん ★:2021/01/31(日) 11:59:33.58 ID:BFz39UxK9.net
ゴールインを目指し、良きパートナーと巡り合うために婚活をしているのは女性だけではありません。
男性もまたオンリーワンの存在と出会うべく、日々粛々と婚活にはげんでいます。
そんな男性たちが「この人はないな」と考えるのは、どんな女性なのでしょうか?

●その1:お金のことばかり考えている
「33歳から婚活をスタートさせ月1で婚活パーティーに参加。趣味や理想の夫婦像など楽しく会話できる女性がいました。
良いパートナーになれそうだと感じていましたがデートを重ねるうちに給料や貯蓄などお金のことばかり気にするようになり、ないなと思いました。
生活の安定を考えればお金のことは気になるでしょうが、あまりにもしつこく聞かれたので呆れました」(34歳男性/会社員)

お金の話は結婚が現実味を帯びてきた証ともいえ、2人の関係が前進しているようにも思えます。でも、いきすぎると「ないな」と感じてしまう男性がいるようなので注意が必要です。

●その2:外と内との「ギャップ下げ」
「彼女と僕の部屋でTVを見ていたときのこと。彼女は外でデートするときはびしっとキメて綺麗なのですが、
家の中ではだらしなく、あぐらをかいて大股開きで寝転がられると外とのギャップにどうも萎えてしまいます(39歳男性)」

「僕の彼女は親しくなってから身だしなみに気を遣わなくなりました。自宅デートとなればメイクはしないし、髪の毛はボサボサ。
ふるまいも男みたいでおうちデートが全然楽しみじゃないです(33歳/会社員)」

「部屋着のセンスが独特。外では40代には見えないのに家の中ではくたびれたスウェット地の上下を着ていて、年齢以上に老けて見える(42歳男性)」

外でがんばっている分、内ではとことん気をゆるめたい。どんな自分も愛してほしいものですが、
度が行き過ぎた「ありのまま」は「俺って男として意識されてないのかな」と悲しい気持ちになってしまう男性がいるのかも。

●その3:「他人の迷惑になっているかも」と考えられない
「知り合いに40代女性がいるが、お金に対する考えが汚い。自分は働かず、何もせず、いかに人からお金を取れるかばかり考えている。
弁護士に相談してどれだけ取ってやろうとか、遺産相続でいくら貰えるかなど……。キレイな人だけどお金の話ばかりで会いたくなくなった(45歳・男性)」

「レストランで食事中、スプーンを自分で落としたのにブザーを押して店員に拾わせ、新しいものと交換してもらうのを見て萎えた。
新しいものを頼むのはいいけど、せめて落としたものは自分で拾ってもらいたい(41歳・男性)」

服装と同様「自分の行動を客観視できていないのでは?」と思ったときに、男性は萎えてしまうよう。本来持っている魅力を無意識行動で半減させないよう、気を引き締めていきたいですね。
https://trilltrill.jp/articles/1773475



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シニアの悲哀、定年再雇用「終わった人扱い」 畑違いの仕事で給料4分の1 [ボラえもん

1 :ボラえもん ★:2021/01/31(日) 11:53:01.89 ID:BFz39UxK9.net
 人生100年時代、中国地方でも働く高齢者が増えているが悩みも少なくない。
定年後の再雇用で冷遇されたり、年金を補うための職探しで門前払いされたり。
想像していたのとは違うセカンドキャリアへの戸惑いがあるようだ。高齢ワーカーたちの悲哀の声に耳を傾ける。

 この頃、出社の足取りが重いのは加齢のせいだけではない。
中国地方の中堅企業で再雇用の嘱託社員として働く男性(62)は、居心地の悪さを嘆く。
慣れない仕事で給料は4分の1。後輩もよそよそしい。「完全に蚊帳の外。40年近く会社に尽くしても、年を取ると『終わった人』扱いです」

 営業畑が長いのに定年後の配属先は経験のない総務系。男性の会社では希望の職場を選べず、行き先は人事が決める。

 新しく覚えることは多いが記憶力がついて行かず、老眼でパソコン画面がかすむ。
凡ミスをして娘くらいの若い子から注意されるのが何とも切ない。「使えない中古人材と思われているんですかね」とため息をつく。

 40代の「年下上司」との関係も微妙だ。相手はビジネスライクな態度で、雑談もない。
よかれと思って自分の体験談を話すと面倒くさそうに流される。

 会議や職場のメーリングリストには入れず、社内情報の共有もできない。飲み会の誘いもなくなった。
定年前は同僚とランチを楽しんでいたのに、今は1人。公園のベンチで食べるコンビニ弁当は味気ない。
「フルタイムだけに1日が長くて…」と苦笑いする。しかも給料は新入社員以下。最低賃金レベルの時給制でボーナスも出ない。

 それでも会社に残ったのは妻の強い希望だ。
住宅ローンの返済は終わったが、3人の子の教育費にお金を費やし、老後資金は心もとない。現実は厳しい。

 会社はシニアを積極的に再雇用する方針だが「国の要請だから仕方なく、が本音ですよ」。
聞けば人件費をひねり出すために若者の給与水準を下げるらしい。当然、彼らの不満の矛先は自分たちに向かう。
針のむしろの中で、65歳まで我慢できるだろうか―。最近はパートでもいいから、社外で職探ししたいと思い始めた。

●「いっそ、しがらみない職場へ」

 企業の側も、再雇用社員の活用に悩んでいる。
広島市の大手企業の人事担当者は「ベテランの経験や人脈を生かしてほしいのですが、活躍のモデルはまだ構築できていない」と打ち明ける。
キャリア形成のために「登山」をしてきたシニアたちが、定年後にどう「下山」するのか―。戸惑いや不満を打ち消す支援策を見つけられずにいるという。

 そんな中、定年を機に転職の道を選ぶ人もいる。
地場大手の管理職だった広島市の男性(63)は、65歳まで働ける再雇用の制度があるのに、どうしても踏み切れなかった。

 仕事は、若手を補助する事務にとどまる。やはり給与もがた落ちする。「会社もシニアに期待していないんですよ」。
冷たい空気を察してか、社内を見渡しても、制度を利用するのは年に数人しかいない。

 「いっそ、しがらみのない職場でゼロから働く方がいい」。3年前に飛び込んだのはフルタイムの営業マン。
現役の頃の社外交渉の仕事とは随分違う。1年更新の契約社員で、給与も再雇用とほぼ同じ。それでも自分の殻を破れた気がして、意欲が湧いた。

 それは、リセットできたからかもしれない。これまでの肩書も経験も。
新鮮な気持ちで営業に役立つ法令を学び、研修にも積極的に参加する。年下の同僚も転職者が多く、「仲間」として受け入れてくれる。
「チャレンジしないといい結果はつかめない。思い切って転職して、あらためて実感できたことです」

 働きぶりを評価されたのか先日、契約延長を告げられた。妻と2人暮らしで頼れる子どももいない。
老老介護などの先行きを考えると「収入ゼロ」にはなりたくない。65歳を超えたら就活がさらに厳しくなるのも理解している。
キャリアにしがみつかず、えり好みもしない―。この3年間、新天地で働き、「私もかなり変わったなあ」と感じている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2412e7a8049643923c148aaa31784d7f80b5e63a

定年後の選択肢





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「海なし県」山梨が静岡・清水に県有地 年貢米輸送の名残…処分に苦慮 [朝一から閉店までφ

1 :朝一から閉店までφ ★:2021/01/30(土) 22:49:10.64 ID:xWMcJA1+9.net
2021.1.30 06:00

 静岡市清水区の清水港近くに山梨県の県有地がある。フィギュアスケートのリンクほどの2060平方メートル。「海なし県」が清水に土地を持っているのは、江戸時代に甲州から江戸に運ぶ年貢米の保管場所だった名残だ。県は売却も含めて検討しているが、土地には静岡市の記念館や住宅、タクシー会社、歯科医院、自治会館に神社まであり、整理はままならない。(渡辺浩)




海との物流拠点

 昭和期の郷土史家、法月吐志楼(のりづき・としろう)の「清水港史話」によると、6代将軍の徳川家宣が甲府藩主だったころに米置き場ができた。米は甲州の鰍沢(かじかざわ)(山梨県富士川町)から舟で富士川を下り、岩淵(静岡県富士市)を経て、清水港から船で江戸に運ばれた。

 柳沢吉保が藩主のときに別の場所になり、甲州が幕府直轄領になった後の寛保元(1741)年に設置された3代目の米置き場が、今の山梨県有地だ。

 県資産活用室によると、廃藩置県後の明治6年に静岡県が民間に払い下げようとしたが、山梨県が歴史的な所有権を主張し、15年に山梨県有地になった。

 山梨県がこだわった理由について、清水の郷土史を研究する中田元比古さん(56)は「年貢米がなくなっても、山梨としては静岡の塩などを運ぶ物流拠点を残しておきたかったのではないか」と推測する。




「買う財力ない」
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
https://www.sankei.com/premium/news/210130/prm2101300004-n1.html



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posted by syatyosan at 16:11 | 社会ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする