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2020年04月30日

ポスト安倍に菅官房長官が浮上 [ソメチメスッスッス

1 :ソメチメスッスッス ★:2020/04/29(水) 23:11:14 ID:6DDfipAc9.net
 「昨日の敵は今日の友」。権力闘争が繰り返される政界とはいえ、「最速ならば『6月、首相退陣』説が囁かれている」
(民放テレビ局記者)という。史上最長の宰相として「一強時代」を謳歌してきたものの、非常事態対応で
信頼を失った安倍首相は危機を収束できず退陣を余儀なくされることはあるのか。首相本人の意欲とは別に、すでに「ポスト安倍」として一人の名前が挙がっているという。

■ポスト安倍は「叩き上げ男」か

 その人物とは、菅官房長官だ。これまで「ポスト安倍」としては石破茂元幹事長や岸田文雄政調会長らの名前が浮かんできたが、「衆院選による政権交代ができない状況を考えれば、トップ交代には一定の継続性が必要となる」(同)というのだ。現在は、首相や今井首相補佐官ら「Aチーム」との亀裂により指令系統から外されているといわれるが、菅氏は「『そんなものは泳がせておけばいい』と気にしていない」(官邸関係者)とされる。全省庁の情報が集まる官房長官を長く務め、二階俊博幹事長や公明党とも連絡を密にする「叩き上げの男」に期待する声は徐々に膨らんできているという。

 コロナ危機で後手に回った政府対応は「菅外し」が影響しているとの評論が多くあることも待望論につながっていると思われるが、霞が関の中には「菅氏が登板すれば官僚を使いこなし、スピード感のある危機対応をできるのではないか」(政府関係者)との声があるのは事実だ。安倍首相との二人三脚で政権奪還を果たし、「番頭」として数々の危機管理に対応してきた菅氏がコロナ下で抱いている危機感は強いという。

 それに比べて安倍首相や麻生財務相ら「政権中枢の危機意識はいまだ乏しい」(民放記者)とされ、こうした声も届いてはいないようだ。麻生氏は2012年の自民党総裁選の際、谷垣禎一総裁を押しのけて自ら出馬した石原伸晃幹事長(当時)を「平成の明智光秀」と批判したが、膨らむ「菅待望論」を前に何を思うのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/35d1ad1d4864dcc39ba265d462c40946ee1c8223?page=2



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posted by syatyosan at 20:11 | 社会ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ローソンに続きファミリーマートも灰皿・ゴミ箱撤去!「トイレは加盟店判断で使用禁止も」

1 :NAMAPO ★:2020/04/29(水) 20:40:13 ID:OSsiHgs99.net
ファミリーマートは、新型コロナウイルス感染拡大にともなう店舗における
取り組みを強化。店頭の灰皿の撤去、ゴミ箱の使用休止を推奨し、トイレの
使用制限は加盟店の判断により行なうこととした。

ローソンでは、灰皿、ゴミ箱、トイレを使用休止としていたが、トイレの
判断のみが異なる形。ただし、トイレのハンドドライヤーの使用については
自粛を要請している。

また、従業員用にマスクを配布するほか、店内放送で、ソーシャルディス
タンスの確保のお願い、手洗い・うがい・マスクの着用など、感染予防に
関する内容を定期的に案内する。

イートインスペースは、座席を間引くとともに、利用時間を5時から20時まで
に制限。入口ドアは原則開放し、店内換気を実施する。また、現金受け渡し時に
直接手渡しでなく「コイントレー」の使用を励行。レジ周辺など、多頻度で
手が触れる場所を小まめに消毒する。レジカウンターには飛沫感染防止の
ビニールシートを設置する。

また、加盟店支援の取り組みとして、感染者が発生し、一時休業となった店舗
に対して、「お見舞金」(10万円)を支払い。ストアスタッフの支援として
5月末までに追加でマスク(1店あたり120枚・本部負担)を配布する。感染者が
発生した場合の店舗消毒は、本部負担で実施。FC契約内容の一部緩和(24時間分
担金、複数店奨励金等)も行なう(4月・5月)。

https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1250169.html

前:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1588153947/



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posted by syatyosan at 18:11 | 社会ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「冷蔵庫のドアは足で開閉してください」コロナ対策でコンビニが独自の工夫 [NAMAPO

1 :NAMAPO ★:2020/04/29(水) 18:58:27.75 ID:OSsiHgs99.net
新型コロナウイルス感染防止対策として、ドアノブに手を触れずにドアを開閉
できるようにした、あるゲーム会社のK.U.F.U.(工夫)についてお伝えしたところ、
「当店でも冷蔵庫のドアを足で開けられるようにしています」と、コンビニを
経営する男性から編集部に情報提供があった。聞けば、厚さ3mmのアルミ板を加工
してドアの下部に取り付けており、買い物客からも喜ばれているという。

連絡をくださったのは、福岡県春日市のセブンイレブン春日公園前店のオーナー
大原耕治さん。現在厚労省などが、感染防止のためにドアノブや吊り革などの
共用部分をよく消毒するよう推奨しているが、大原さんは「正直、店の冷蔵庫は
何回消毒しても追いつかないんです」と話す。中にはS字フックを常に持ち歩き
それで開ける人までいるそうだ。

このため同店では4月初旬、足を引っ掛けて開けられるよう、コの字型に加工した
アルミ板を店内の冷蔵庫のドア8枚全てに設置。大原さんは「最初は『お行儀が
悪い』と敬遠されるかと心配しましたが、皆さん喜んで使ってくださっています」
と話し、「もし同様の取り組みをしたい店があれば、どんどん真似してください」
と呼び掛ける。

従業員のマスクをネットショップなどで確保したり、入口の業務用マットや
買い物カゴをこまめに消毒したりと、日々、感染防止に奮闘しているという
大原さん。飛沫感染防止のためレジに設置しているビニールカーテンも、毎日
交換できるようカットしたごみ袋を磁石で固定しているそうだ。

ただ、大原さんは「現場では懸命の努力を続けているが、なかなか終息が見え
ないのはしんどいですね」とも漏らしている。




https://maidonanews.jp/article/13315603



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posted by syatyosan at 16:11 | 社会ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする