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2019年11月30日

「妊婦なのに席譲ってくれない」「譲ったのに断られた」... 満員電車で目の前に妊婦→何が正解なの!?

1 :みなみ ★:2019/11/29(金) 18:59:26.84 ID:CKLKcba49.net
11/29(金) 11:00配信
https://article.yahoo.co.jp/detail/cf4958f6b384ec5a7b51407d69c076a5907540ce

電車内で立っている高齢者や妊婦を見たら...。優先席でなくても席を譲るのが暗黙の了解だろう。

しかし、Jタウンネットが満員電車のイラっとした体験について投稿を呼びかけたところ、妊婦の読者から席を譲ってもらえないという意見が寄せられた。一方、電車内で居合わせた妊婦に「どうぞ」と譲ったのに断られたというメールも届いた。

「新たに乗ってきた人は、妊婦が目の前で立っているのに『座ってる!』と目で見ますよね?座る気がないなら人の前に立たないでほしいです」

体験談を寄せたOさん(年齢不詳・住所不明)からはそんな意見も。

どうしたものか...。ひとまず双方の話に耳を傾けてみよう。

「5人とも見て見ぬふり」

まずは、妊婦時代に嫌な経験をしたという埼玉県在住Pさん(女性・年齢不明)の投稿を紹介する。

「優先席譲ってもらえないのは当たり前、優先席付近に立っているのに問答無用で押されまくりました」

そして、Pさんは、妊娠中期に差し掛かり、優先席に座っていたところ、片足にギプスをして松葉杖をつく人が乗車してきたことを思い出す。Pさん以外で優先席に座っていたのは、40代ほどの男性が3人と、30代男性が1人。また30代女性も1人座っていたという。いずれもヘルプマークは付けていなかったそうだ。

以下ソースで



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posted by syatyosan at 20:11 | 社会ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新人看護師の失敗… かばってくれた患者さんの言葉に称賛の声が続出「泣けました」「男前すぎるわ」

1 :みなみ ★:2019/11/30(土) 08:50:31 ID:S40Ihc5h9.net
11/29(金) 21:24配信
https://article.yahoo.co.jp/detail/8141c6e20edf9c30f648bd8d026a9ed883a89767

就職したての頃を、覚えていますか? 誰でも最初は不慣れの中働き、大変だった記憶がある人も多いのではないでしょうか。

特に医療現場では、命に関わる現場だからこそ、緊張やストレスで辛かったこともあるかもしれません。

中山さん@イラストレーター×看護師(@musashi_0303)のこんな投稿が話題になっています。

新人時代、よく怒られていて毎日緊張で張りつめていた。点滴交換の際に私が瓶タイプの点滴を落として割ったときに、患者さんが「俺が割ったって言い!あんた…怒られるやろ。俺がいらんことしたっていうんやで」と。それは言えないと説明したけれど、味方が近くにいるということに泣いてしまった。

? 中山さん@イラストレーター×看護師 (@musashi_0303) 2019年11月10日

優しい患者さんですね……!医療現場では、小さなミスも許されない環境下で様々な対応が求められます。患者さん自らが「俺のせいにすればいい」とフォローしてくれた心温まるエピソードに、多くの共感するコメントが寄せられました。

わかる!
私も患者さの目の前で医者にいびられて、その患者さんが励ましてくれた。癌が再発して検査に来てるひとだった…。患者さんの方が辛い立場にいるのに、その優しさに泣けました。辛いことを経験してるから他人に優しくできるんだと思います。

? はっちゃん (@SayuriHazuki) 2019年11月10日

人徳のある名患者さんですね☆称賛に値します

? Half_Leaf (@half_leaf_0) 2019年11月11日

患者さんカッコいい。絶対に自分に利益がないどころか他人の為に自分のせいにするとか男前すぎるわ。俺だったら沈黙がやっと。
? 時刻 秋韻 (@tokizami) 2019年11月11日

以下ソースで



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posted by syatyosan at 18:11 | 社会ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「若者の恋愛離れ、SNSも一因」 “婚活生みの親”山田教授が指摘 「恋愛=面倒」の意識強く

1 :砂漠のマスカレード ★:2019/11/29(金) 18:26:40 ID:O7MHd+YW9.net
「若者の恋愛離れには、SNSの普及にも一因がある」−−「婚活」の名付けの親で、恋人や夫婦の関係性を研究する中央大学文学部の山田昌弘教授は、日本の恋愛の現状をそのように指摘する。
1人で過ごしていてもSNSを利用することで寂しさが紛れ、SNSでのやりとりが活発になるあまり、恋愛に時間を掛けづらくなるという。

山田教授は、恋愛・婚活マッチングサービス「Pairs」(ペアーズ)を運営するエウレカと共同で、日本の恋愛・結婚の現状を調査。20〜30代の独身者の74%が「交際相手はいない」状況だった。
うち55%は「交際したい」と回答したが、ほとんどが「身近に出会いがない」「交際相手の活動をしていない」という。

山田教授は「日本の恋愛は、出会いや交際に掛かる『コスパ』を重視し、危ない人と付き合ったり相手に嫌われたりする『リスク』を回避する傾向が強い」と分析。
そのため恋愛や結婚の意志があっても交際相手がいない、見つからない状況に陥りやすいという。

山田教授は「恋人がいなくてもSNSがあれば寂しさが紛れる。
今の若者はSNSの投稿や返信に忙しい。その生活に恋人が加わると面倒くさい、という心理があるのでは」とSNSの影響にも言及。
「自分の好きなことを犠牲にしてまで恋愛する必要があるのか、という意識がある」と指摘した。

2019.11.29
https://www.itmedia.co.jp/news/spv/1911/27/news126.html







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posted by syatyosan at 16:11 | 社会ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする