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2019年08月31日

「飲み会は好きだけどタバコは嫌い」という声に共感相次ぐ 「"2時間ぐらい我慢できねーのか"」

1 :みなみ ★:2019/08/31(土) 10:14:35.04 ID:1amVwtAl9.net
2019/8/30 17:04
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190830-44446524-careercn

「会社の飲み会が嫌い」という声を耳にするようになって久しい。主に「上司の自慢話を聞かなきゃいけない」といった理由が挙げられるが、中には「喫煙者と同じ空間にいたくない」と考える人も少なくない。

ガールズちゃんねるに8月28日、「喫煙者のいる飲み会について」というトピックが立った。飲み会は好きだが煙草の煙は苦手だというトピ主は、「目の前や真横で煙草を吸われると、本当に気分が悪くなります」と不満を綴る。喫煙者のいる飲み会をどうすれば楽しめるのかアンサーを求めた。

「嫌煙家は吸える場所に来ないで」という声もあるが……

トピ主と同じように、喫煙者のいる飲み会に参加したことで不快感を与えられた人は多くいる。

「帰った後の服や鞄とかに煙草臭がすると気分が下がる」
「煙草吸ってる人がいると喉が痛くなるんだよね」

衣服にタバコの臭いがつくと非常にショックを受けてしまう、それがお気に入りのだったり新品だったら尚更だ。また、喘息持ちだったり喉が弱かったりする人にとっては、タバコの煙は害悪でしかない。

「『煙草が嫌だから飲み会に参加しない』と言ったら、『2時間くらい我慢できねーのか?』て言われた。喫煙者こそ我慢できないのかよ」

以下ソースで



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posted by syatyosan at 14:11 | 社会ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「何かのお役に…」愛媛県庁に届いた札束は本物 送り主を特定せず使用へ

1 :砂漠のマスカレード ★:2019/08/31(土) 09:12:30.19 ID:Tv7I+nzD9.net
29日、愛媛県が今年1月に県庁に届けられた札束について、「全て本物だった」と発表し、驚きの声が広がっている。

この札束は今年1月、愛媛県知事宛に匿名で段ボールに入れられた状態で届けられたもの。
札束は変色しくっつき、剥がすことができなかったものの、全て本物の1万円札だった。また、段ボールには手紙が入っており、「何かの役に立ててほしい。差出人の氏名や住所は架空です。
そっとしておいてほしい」と書かれていた。
愛媛県では、日本銀行に調査を依頼し、新しい札に交換する方針を示していた。

県庁は方針通り、札束を日本銀行松山支店に預け、調査を依頼。
29日になり、その結果が判明し、1万円札として確認できたのは1億619万円、さらに半額で引き換えられた1万円札が84枚で42万円あり、総額で1億661万円。そして判別できなかった1万円札が19枚あったことも確認された。

なお、ダンボールに入った1万円札は旧札の聖徳太子ではなく、福沢諭吉ではあるものの、デザインは昭和59年から発行されていた古いタイプだったという。
どうやら長くどこかの場所で眠っていた公算が高いようだ。

愛媛県の中村時広知事は、この調査結果を受け、「善意に対して心から感謝申し上げたい」とコメントし、お金の使いみちについては、災害対策や子育て対策に使っていく方針だ。
なお、現状では、差出人の特定に繋がる情報などを流す予定はないという。偽名だとはいうが、リアリティ追求のために実名報道を行うのは止めてもらいたいものである。

このニュースに、ネットユーザーからは「心温まるとまでいかないよね…」「悪いことで儲けたお金かもしれない…」「なかったことにしたいお金かな」「脱税したお金じゃないの?」など、懐疑的な声が。
しかし、「ありがたく使ったほうが良い」「詮索はしないほうが得策だと思う」「最終的に寄付なんだからいいのでは」と、「使うべき」という意見が大半だった。

どのようなお金かわからない以上、少々気持ち悪い気もするが、素直に使っておいたほうが良いのかもしれない。

https://news.livedoor.com/article/detail/17008291/
2019年8月30日 22時0分 リアルライブ












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posted by syatyosan at 12:11 | 社会ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月30日

京都人の褒め言葉には「裏」がある

1 :みなみ ★:2019/08/30(金) 21:59:03.50 ID:6xi7GMI09.net
2019年8月30日 19時30分
https://news.livedoor.com/article/detail/17007654/

京都人の褒め言葉には「裏」がある―――

ツイッター上で近頃、俗説的にささやかれる「京都人」独特の口ぶりを茶化したツイートが相次いで投稿された。京都出身を名乗るユーザーからは、ステレオタイプな「京都人」のイメージに対する反論が寄せられている。

「京都人」が主語のネタツイートが流行

発端となったのは、2019年8月22日に投稿された以下の内容だ。

「京都の会社と商談していて、『良い時計してますなぁ』と言われ、時計のスペックを語ってしまった。実は本音が『話長えよ』という嫌味だったと気づいたときのおいらの気持ち」

つぶやきは大きな反響を呼び、8月30日14時時点でリツイート数は4万、「いいね」数も11万を超えている。

このつぶやきの後、ツイッター上では、

「指導医が京都人『えらい丁寧なカルテ書きはりますなぁ』 訳)カルテ長すぎて読みにくい」
「『いい統計してはりますなぁ』と厚労省を煽る京都人」
「京都人が他人を褒めるときは(中略)『平安時代やったらブスどすなぁ』とか言うの?」

など、人を褒めるフリをしながら、その発言には「裏」があることを茶化したツイートが相次いで投稿された。

一方、こうしたツイートに対し、京都と縁があるというユーザーからは異論を唱える声が聞かれた。

「京都で生まれて京都で育ったけど、京都人は遠回しに嫌味を言うみたいなの、実際には見たことない」
「洛中出身の京都人ですけど、(中略)純粋に他人を褒めたいときはどうすればいいのか分からなくなってきました。そんなに婉曲表現する人ばかりじゃないのですが」

以下ソースで



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posted by syatyosan at 22:11 | 社会ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする