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2021年04月10日

低年収男性も結婚を諦めないで! 女性の6割は「年収500万円未満の男性と結婚できる」★2

1 :ボラえもん ★:2021/04/10(土) 19:19:09.69 ID:GrzlY6T39.net
結婚相談所に入会したいと思っても「そもそもこの年収でも結婚できるんだろうか?」と不安になっている男性もいるでしょう。
実際に結婚相談所でお見合い相手を探す際、条件に「年収」を挙げる女性は多いです。
しかし、たとえ年収が低くても本人の努力次第で結婚はできます。

(中略)

さらに同アンケートで「ギリギリ結婚できるかなと思う、相手の最低年収額は?」を調査した結果がこちらです。



30〜34歳の日本男性の平均年収は450万円。
上のデータによれば60.2%の女性が年収499万円以下の男性と結婚できると回答しています。
つまり平均程度の年収であれば、十分結婚相手の候補として土俵に乗ることができるのです。

*女性が結婚相手に求めるものは年収だけじゃない!
結婚生活において経済力は大切な要素のひとつかもしれません。しかし、女性が結婚相手に求めるものは経済力だけではありません。

婚活パーティの運営会社「PARTY☆PARTY」が実施したアンケートによると、女性が結婚相手に求めるものベスト5はこちらです。



気になる「経済力」は第3位。半数以上の女性が年収以上に「価値観」や「人柄」を重視すると回答しています。

経済力はライフステージによって変化するもの。もし収入に変化があっても価値観や人柄の相性がよければ乗り越えられるでしょう。
結婚後の長い人生を思えば、年収より価値観のマッチングに重きを置く女性が多いようです。
年収がネックで婚活を始める勇気が持てない男性にとっては、希望を持てる結果ではないでしょうか。

(以下略、全文はソースにて)
https://news.careerconnection.jp/?p=113723

★1が立った時間:2021/04/10(土) 16:55:56.94
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618041356/



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posted by syatyosan at 20:11 | 社会ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

低年収男性も結婚を諦めないで! 女性の6割は「年収500万円未満の男性と結婚できる」

1 :ボラえもん ★:2021/04/10(土) 16:55:56.94 ID:jrkLZm7x9.net
結婚相談所に入会したいと思っても「そもそもこの年収でも結婚できるんだろうか?」と不安になっている男性もいるでしょう。
実際に結婚相談所でお見合い相手を探す際、条件に「年収」を挙げる女性は多いです。
しかし、たとえ年収が低くても本人の努力次第で結婚はできます。

(中略)

さらに同アンケートで「ギリギリ結婚できるかなと思う、相手の最低年収額は?」を調査した結果がこちらです。



30〜34歳の日本男性の平均年収は450万円。
上のデータによれば60.2%の女性が年収499万円以下の男性と結婚できると回答しています。
つまり平均程度の年収であれば、十分結婚相手の候補として土俵に乗ることができるのです。

*女性が結婚相手に求めるものは年収だけじゃない!
結婚生活において経済力は大切な要素のひとつかもしれません。しかし、女性が結婚相手に求めるものは経済力だけではありません。

婚活パーティの運営会社「PARTY☆PARTY」が実施したアンケートによると、女性が結婚相手に求めるものベスト5はこちらです。



気になる「経済力」は第3位。半数以上の女性が年収以上に「価値観」や「人柄」を重視すると回答しています。

経済力はライフステージによって変化するもの。もし収入に変化があっても価値観や人柄の相性がよければ乗り越えられるでしょう。
結婚後の長い人生を思えば、年収より価値観のマッチングに重きを置く女性が多いようです。
年収がネックで婚活を始める勇気が持てない男性にとっては、希望を持てる結果ではないでしょうか。

(以下略、全文はソースにて)
https://news.careerconnection.jp/?p=113723



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posted by syatyosan at 18:11 | 社会ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 女性参政権行使から75年 遅れるジェンダー平等 政治部門ではなんと世界147位

1 :ベクトル空間 ★:2021/04/10(土) 12:17:02.90 ID:xZCElEKu9.net
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik21/2021-04-10/2021041001_02_1.html
日本で女性が初めて参政権を行使した1946年4月10日から75年。平和と民主主義、男女平等をうたう日本国憲法のもとで、女性が無権利状態にあった戦前に比べれば、女性の政治参加は一定進んできました。しかし、戦後の政治分野における男女格差解消の取り組みは、他の主要国と比べて大きく立ち遅れています。

 世界経済フォーラム(WEF)が3月末に発表した2021年の男女平等度を示す「ジェンダーギャップ指数」。▽経済▽教育▽保健▽政治参加―の4分野で、各国のジェンダー格差を数値化したものです。

 日本は、156カ国中120位。とくに、経済と政治参加の分野で、117位、147位と最低クラスで、ジェンダー平等「後進国」という状況です。

 世界では、「人口の半分を占める女性の声を反映させるのは当然だ」「多様な声を政治に反映させるうえで重要だ」として、多くの国で女性の政治参加を積極的に進める努力が重ねられてきました。

 今回、男女平等度トップ3となったアイスランド、フィンランド、ノルウェーの首相は、いずれも女性です。

 日本と同時期に女性参政権を実現したフランス、イタリアの「政治参加」の順位は20位、41位となっています。フランスでは現在、閣僚で男女同数が実現しています。議会(国会)に占める女性議員は39%です。イタリアでは、女性議員が35%、女性閣僚が36%となっています。

 指数が初めて公表された06年の順位は、フランス60位、イタリア72位で、その後、両国では女性の政治参加が大きく前進しました。

 一方、日本は、国会議員や閣僚に占める女性割合は、わずか1割にとどまっています。

 06年当時の「政治参加」の順位は83位でしたが、現在は147位まで下落、立ち遅れは深刻です。

 日本共産党の小池晃書記局長は記者会見(3月31日)でジェンダーギャップ指数の結果について問われ、「非常に深刻な数字だ」と指摘。「政府には、閣僚も含めて政策決定部門での女性比率を引き上げる真剣な努力を求めたい。同時に、政党としても議員の中での女性比率を高めるために、なお一層の努力をしていかなければならない」と話しています。



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posted by syatyosan at 14:11 | 社会ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする