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2019年09月14日

無数のハト、カラスが群がる街角…鳴き声とふんに憤る住民たち

1 :みなみ ★:2019/09/14(土) 21:25:19.15 ID:gf7urQ2o9.net
2019年9月14日 12時22分
https://news.livedoor.com/article/detail/17081665/

 餌づけされたハトやカラスによる大量のふんや鳴き声についての苦情が相次いでいることを受け、大阪市が無責任な餌やりを禁じる条例制定を検討している。

 住民たちから苦情が相次ぐ現場を歩いた。

 早朝からの雨にもかかわらず、路上にはすでに米がまかれ、およそ10羽のハトが熱心についばんでいた。

 13日午前、大阪市住吉区のJR阪和線の駅前。「また餌をやっている人がいる」。自転車で通りかかった住民の女性が深いため息をついた。周辺の建物や電線に、無数のハトやカラスがとまっていた。

 駅近くに住む男性(42)の自宅周辺は、ふんの臭いがひどく、汚れも目立つ。男性は7月に防犯カメラを設置。そこには女性が自転車でやってきて、猫用缶詰やパンをまきちらす姿が写っていた。そこに野良猫がむらがり、さらにハトやカラスが集まってくる。

 餌がまかれるのは1カ所だけでなく、いつも餌をまいている人も数人いるとみられるという。

 餌をまく人を見かけた住民たちが餌やりを止めるよう求めたこともあったというが、「(相手から)『動物が好きで餌をやっている。何が悪いのか』『取り締まる法律はない』と言われた」と憤る住民も。

 餌やり禁止の条例制定を求め、市に陳情書を提出した益田●(=火へんに華)子(あきこ)さん(71)は早朝からカラスの鳴き声に悩まされ、ふんで汚されたベランダの掃除を繰り返さなくてはならない、と悩む。鳥の羽が原因と考えられるぜんそくの発作も出るようになったといい、「住民や子供たち、駅の利用者は鳥を怖がっている。強い罰則で取り締まってもらわないと、問題は解決しない」と訴えている。



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四万十川で大学生の男女2人が行方不明。大学生8人のグループが「沈下橋」から飛び込み流される。高知県

1 :記憶たどり。 ★:2019/09/13(金) 20:41:01.84 ID:Why9jmIW9.net
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190913-00000089-mai-soci

13日午後5時5分ごろ、高知県四万十市勝間の四万十川で「若者数人が流されている」と通行人から110番があった。
県警によると、大学4年生8人のグループが「勝間沈下橋」から飛び込んで遊んでいて3人が流され、
うち男女2人が行方不明になったという。県警や消防が捜索している。

県警によると、行方不明になっているのは大阪府豊中市の小川寛加(ひろか)さん(21)と、
住所不明の東田達直(たつなお)さん(21)。流されたもう1人は自力で岸にたどり着いたという。

現場は四万十川の下流で、カヌーや遊覧船のコースになっている。近くの宿泊施設によると、
夏場は飛び込む観光客もいるが、渦が巻いていて危険な箇所もあるという。



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2019年09月13日

一姫二太郎はもう古い 男の子はいらない ママたちが「一姫二姫」に憧れるワケ

1 :アンドロメダ ★:2019/09/13(金) 12:14:17.14 ID:9w6c9HCw9.net
子供を2人持つなら、昔から「一姫二太郎」が良いと言われてきました。
一姫二太郎とは、1人目は女の子で、2人目は男の子という兄弟構成です。

女の子は男の子に比べ育てやすく、子育てに慣れていないママが最初に経験するなら女の子が良いとする考え方が「一姫」。
「二太郎」は、子育てにも慣れたということで、2人目は跡継ぎとなる男の子を授かるのが望ましいとする考え方です。

一姫二太郎は子育てにおいても、将来の家族像においても「いいとこどり」ができるという考えのもと、ママにとっては憧れのように感じますが、実際はどうなのでしょうか。
最近では「一姫二太郎」ではなく、「一姫二姫」という声もちらほらと聞こえてきます。
そこで今回は実際に、一姫二姫の姉妹構成で子育てをするママ達に「一姫二姫」の良いところを聞いてみました。

■子供1人なら男女どっちがいい?2人ならどういう兄弟構成がいい?

子供は元気であれば性別はどちらでも良いはずですが、生涯において1人しか授からないとしたら、男女どちらが良いと考えているのでしょうか。
LIVINGくらしナビが行ったアンケートの結果によると、65.8%の人が「女の子」と答えていることが分かりました。

では子供2人を育てるならどうでしょうか。
株式会社キッズラインが行ったアンケート結果によると、1人目は女の子が58.9%、男の子が36.7%。
2人目は女の子が46.7%、男の子が41.1%という結果に。

つまり、1人目も2人目も女の子を望む人が多く、ママ達にとって理想の兄弟構成は「一姫二姫」であることが分かりました。
共働きが当たり前になりつつある子育て世代において、大変だと言われている男の子の育児よりも、比較的手の掛からない女の子の育児を望むママが増えたということでしょうか。

■なぜ好まれる「一姫二姫」!良いところは?

では実際に「一姫二姫」で子育てをするママ達に、姉妹構成の子育てで良いところを聞いてみました。

■お手伝いをしてくれる!

猫の手も借りたいほど忙しいママにとって、家事などを手伝ってくれる存在は頼もしいものですが、夫がまったく頼りにならない中、女の子は頼りになります。
持ってきて欲しいものを持ってきてくれたり、洗濯物をたたむのを手伝ってくれたり、お片付けを手伝ってくれたり。
やはり女の子は男の子に比べ、お手伝いに関してはよく気づき、協力もしてくれるようですし、それが姉妹だとお互いが競い合ってお手伝いをするということもあるようですから、女の子を産んで良かったと思うママは多いようです。

■可愛い服が着せられる!

可愛い服を着せられるのが女の子の特権だと言われていますが、実際に聞いてみるとやはり洋服選びは男の子より女の子の方が楽しいようです。
フリフリの可愛い服を姉妹お揃いで買い揃えるのが楽しみだというママもいたことから、女の子は着せ甲斐があるということでしょうね。

■大きくなっても一緒にショッピングや旅行に・・・

男の子は大人になるにつれ母親から離れていく子が多いなか、女の子は大人になっても友達のように一緒にショッピングに出掛けたり、旅行に出掛けたりできます。
それが今から楽しみだというママは多いですが、今でも家族で温泉旅行に行って女風呂で一緒に楽しめるのは女の子だから、女の子で良かったという声がありました。

■将来いろいろな話しができそう

同性だからこそ分かり合えることや共感できることは沢山ありますが、大人になってそれが叶うのが娘です。
旦那さんには分かってもらえないことも、娘なら分かってもらえるということは多く、自分の話し相手になってくれる女の子が2人いるというのはママにとっては頼もしいようです。

■結婚してもお母さんのところに来てくれる安心感

男の子は結婚するとお嫁さんの言いなりになってしまい、なかなか実家に帰ってきてくれないということはよく耳にしますが、女の子は比較的マメに帰ってきてくれると聞くから安心だという声もありました。
結婚した後実際にどうなるかはその子次第なため、一概に女の子だから安心とは言えませんが、今でもお母さんに元気がない時や体調が悪い時など気にかけてくれる女の子はママにとっては安心できる存在のようです。

▽続きは下記のソースでご覧ください
https://www.excite.co.jp/news/article/Urepia_550478/



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posted by syatyosan at 14:11 | 社会ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする